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М奴隷ひとみの調教される姿を日記に書いています
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14:52:21
こんにちは
連日の忙しさから、妄想小説も更新できずにいました
木曜日では無いのですが、掲載します

by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑬


彼の動きは止まらない。

 『まだまだ、これからだ』
彼の動き全てが、さきを溶かし、狂わせる。何度も獣のように叫び声を上げてイキまくる。

 「だっめ…、もっ、おか…し…くな…る」
休む間もなく幾度とイカされ、身体が溶けたように感じる。それでも、彼はまだ元気だ。

 「もっ、む…り。たす…け…て…」
 『わかった、俺も、もうイク』
ピストンが大きくなり、彼がさきの中に迸った。

彼の爆ぜた感覚と熱い迸りを膣内に感じると、とても嬉しくて涙が零れそうになる。幸せを感じるのだ。

 「あぁ…」
深い息が洩れる。

キュウ…アソコが締まる感覚。ビクビクっと返す彼のモノ。またキュ、キュっと締まる。応えるようにピクピ ク… 更にキュウ… スルっと締め出された彼のモノ。途端に寂しくなる。

 『さぁ、シャワー浴びて帰るよ』
立ち上がった彼とは対照的にうつ伏せで寝転んだ ままのさき。

 『動かないなら、置いてゆくよ』
彼の言葉に跳ね起きる。

 『一緒に入る?』
首を横に振る。

 「いい…狭いし、触られたら、また感じちゃうから…」
 『そうだね。じゃあ先に浴びるね』
浴室に歩いていく彼の後ろ姿を見送る。

敷かれてクシャクシャになった布団を畳もうと手をかける。びしょ濡れになっていた。慌てて布団をめくり、畳を確かめる。少し湿っぽい。

布団を軽く畳み、バスタオルを身体に巻きつける。乾いたフェイスタオルを取り、湿っぽい畳の所でタンタンと押し拭きした。

 『どうしたの?』
彼がシャワーから上がって来た。

 「うん、布団から沁みちゃって…」
 『わかった。やっとくよ。シャワー浴びといで』
 「お願い…」

自分の粗相の後始末をさせてしまう申し訳ない気持ちになる。が、早くシャワー浴びて身支度を整えないと、チェックアウトに間に合わなくなる。

急いでシャワーから上がり、下着を身につける。上にバスタオルを巻き、部屋に戻る。

 『下着付けちゃったの?つまんないなぁ』
バスタオルからはみ出したブラ紐に気づいたのだろう。彼が言う。戸惑って彼を見る。

 『いいよ。それよか急いでね』
キャミを着て、スカートを履き、シャツを羽織る。

化粧ポーチを手に洗面台へ。ファンデと口紅、あと眉だけは直した。髪もザッとブラッシングした。

 「お待たせ」
ポーチ、片手に部屋に戻り、鞄を手にする。

腰掛け椅子で寛ぎながら待ってた彼。

 『忘れ物、無い?』
 「うん、大丈…」
答えるさきに歩みより、キス…

 『ほら、行くよ。しっかりして!』
今までの余韻からか、ぼぅーとしてしまっていた らしい。

彼の後を追い、靴を履く。

愉しかった時間は、もうじき終わる。 部屋を出て、中を振り返る。次第に見えなくなる部屋の様子。切ない… カチャ…扉の閉まる音に一瞬、物悲しさを覚え た。

彼がフロントで清算してる間、ロビーで待つ。寂しくなったままじゃ、帰路が暗い雰囲気になる。そんなのつまらない。今日のコトは大事な思い出にしよ…

彼がこっちに来る。笑顔で駆け寄り、腕に掴まる。二人、並んで車に向かう。

車に乗り込むと彼が言った。

 『愉しかったね。また、来ような』
 「うん…」
嬉しくて…我慢してたのに、涙がポロポロ零れた。

 『泣かない!泣いたら、もう連れてこないよ』
慌てて膝上の鞄からハンカチを取り出し、目頭をおさえる。

車は帰路に就いている。運転する彼に少し甘えて、彼の肩に頭をもたれる。

今日のコトは現の中で、彼がみせてくれた夢だ。家に着けば、現実が待っている。あと少し、もう少しでいいから…夢をみていたい。現実の中で、暫く彼に会えない辛さに耐えられるように…

~~~完~~~

by 紫葵菜
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22:20:52
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑫

再び、お茶を淹れる。食後なので今度は、ちょっ と濃いめに…

彼の左横に膝をついてお茶を差し出す。

『うん、良いね』
彼の言葉一つ一つに一喜一憂してしまう。

彼の左腕がさきの左肩を抱き寄せる。彼のあぐらを掻いた膝の上へ身体ごと仰向けに倒れこむ。彼の顔が近づき、自然にキスをする。
キスだけなのに、なんだか幸せで‘じ~ん’とする。

 『もう、感じてるの?』
彼が笑う。 …?

 『目がトロンって、なった。お前の顔、好き』
再びキスをくれる。 嬉しい…大好き…身体の力が抜けていく…

彼はキスしながらも、さきの襟元を大きく開く。彼の右手が中に入り込む。さきの右胸を大きく揉みしだいたかと思えば、左乳首を転がしたり…

 「あん…」
身体が蕩けていきそう…自然に声が洩れる。
いつの間にか帯は解かれ、袷も全開になっていた。

 『舐めて』
顔の横に大きくなった彼のモノ。あれっ?!もしかして、彼も下着つけてなかった!?一 瞬、そんなコト考えたけど、今はご奉仕しなきゃね…

舌先で小さくペロペロとカリ首を舐める。次は口に頬張って竿を唇で扱くように頭を前後させる。一旦、口から外して、今度は右手で竿を扱きながら鈴口を舐めたり、パクッとくわえたり… 次第にMAXになってきた彼のモノ。

 『そこに四つん這いになれ』
浴衣を脱ぎ、彼の言葉通り、畳の上に四つん這いになる。

フッと、彼が立ち上がる気配がしてドキドキしな がら待つ…

が、彼は押し入れに向かい歩いて行く。あれっ?… 肩すかしを食らった感じで、ついていた手を上げ、上半身を起こした。

襖をザーッと開けて、掛け布団を一枚取り出した 彼。さきの所まで持ってきてくれた。

 『畳じゃ痛いでしょ。この上に乗って』
彼の言葉に慌てて従う。やっぱり優しいな… 胸がキュンキュンする。

嬉しくて、でも四つん這いで全部見られちゃうのが少し恥ずかしくて…ホント、ドキドキ。

さきの花びらを開いて、彼の強張ったモノがゆっくり挿ってくる。ズズ…ズ…

あ、あぁ…もっと、もっと奥まで…挿れて…思っていても、口に出すことは躊躇われる。そんなさきの思いを知っているんだろうか。彼は焦らすように浅く出し入れを繰り返す。堪らなくなって

 「…お願い…もっと…」
 『もっと、何?ちゃんと言って』

 「…もっと奥まで…挿れてっ…」
恥ずかしさで声が掠れる。

 『聞こえないよ。ちゃんと言わなきゃダメ』
彼は、さきに浅く挿したまま動くのを止めた。

 「お願い…します。もっと、奥まで挿れて、さきの中をかき回して」
恥ずかしくて仕方ないのに、身体が彼を欲して、口から言葉が零れ落ちる感じ…

 『あぁ、それでいい。ちゃんと言えたから、ご褒 美だっ』

彼の怒張が奥まで突き刺さる。身体の中を貫かれたかのような痺れが頭の中に伝わり、さきは仰け反りイった。

by 紫葵菜

17:19:35
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑪

びしょ濡れで逆さまだった机は元通り、部屋の中央に置かれ、座椅子も向かい合わせになってい た。

下着を身につけようと、鞄の所に行く。

 『ダメだよ。まだ下着つけちゃ…早く浴衣着て。 配膳、もう来るって』
奥の腰掛け椅子で寛いだ様子の彼が言う。

えっ急がなきゃ… 彼の言葉に慌てて、浴衣と帯を持って洗面所に行き、袖を通す。袷を押さえ、帯を巻き終えたところで、コンコンっと、部屋の扉がノックされた。

そのまま、開錠に行き、扉を開く。
 『失礼します。お待たせ致しました』

年配のおばさんが配膳の台車から大きめなお弁当のようなお重を取り出す。手伝おうとすると

 『大丈夫ですよ』
との言葉に甘え、部屋に戻り、入り口脇に置かれ たポットでお茶を淹れる。

そういえば…下着つけてないの、おばさんにバレ ちゃうかな… ふと思い出し、そんなコト考えてたら、ちょっと 薄めのお茶になってしまってた。

 「ごめん。薄かった。淹れ直す?」
一口、飲んで彼が答える。

 『ん、大丈夫。食べる時だし 』
こういう時、彼は優しい。

おばさんは、お重や茶碗、汁椀等をテキパキと机の上(二人の席前)に置くと、おひつをさきに渡して
 『では』
そそくさと部屋から出て行った。

なんかヘンなの… 慌てて出て行ったおばさんに違和感を覚え、彼に尋ねた。

 「なんか、おかしくなかった?今の人。普通、お料理の説明とかするよね?!心づけをそれとなく要 求したり…」
 『そんなに気になる?』

 「うん、まぁ…」
 『さきがお茶淹れてる時に後ろ姿見てたから、気 づいたんじゃない 』
ニヤニヤしながら、彼が言う。

え~ 恥ずかしいよー きっと中居さん同士の雑談 で話されちゃうヤバい。チェックアウトの時、 どうしよう…

彼は意に介さず、
 『天ぷら、あったかい内が美味しいぞ』
とか、もぐもぐ食べてる。はぁ…なるようになれ…だね。気にはなったけど、‐旅の恥は、かき捨て‐先人 も言っている。

 「いただきます」
 「おいしー」
天ぷらはまだ熱々でエビはプリプリだし、ボ チャもホクホクしてる。

 「お刺身も新鮮だね」
美味しいものを食べて、テンションが上がるさき。

ふと彼を見ると、にこやかに微笑んでいた。子どもみたいに、はしゃいでいた自分に少し恥ずかしくなった。

 『どうしたの』
彼が優しく聞く。

 「…なんだか恥ずかしくって…」
笑いながら彼が言う。
 『いいんだよ。たまには、さきのそんな顔見るの 良いな。ほら、もっと食べて』

勧められるまま、煮物に箸を付ける。薄味だけど、しっかりダシが利いている里芋。ワカメとキュウリの酢の物も酸っぱ過ぎず、良いお味。美味しくて、再びニコニコしちゃうさき。

 『喜んでくれて良かった』
彼の言葉に、慌てて佇まいを正し、

 「さきこそ、連れて来てもらって嬉しかったです。ありがと…」
お辞儀する。

 『いいんだよ』
二人とも、お腹いっぱい食べて一緒に
 「ご馳走様」をした。

by 紫葵菜

13:26:44
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑩


 『俺も、気持ち良くしてよ』
彼は座椅子から座布団を一枚外して、半分に折り、さきの頭の下に差し込む。

さきの胸の辺りで、さきを跨いでしゃがんでから、両手をつく。彼の半勃ちのモノが、さきの口の前にくる。首を起こし、口を開けて頬張る。

口の中で歯に当たらないように気をつけながら、舌を使って亀頭も竿も舐め回す。ムクムクと大きくなり、硬さを増す彼のモノ…

正直、フェラは嫌いだし苦手だ。けど、こうしてさきのフェラに感じてくれると嬉しい。 だけど、ドンドン大きくなってくると口腔に収まりきらず、中だけで舐め回す事ができなくなる。

 「…ん゛っ」
MAXまで大きくなった彼のモノが、喉にぶち当たる。グッ… 喉奥から、こみ上げてくる。…苦しい…助けて

彼のモノが奥深く刺さっていて、顔が動かせない。涙が次から次へと零れ落ちる。グ、グッ…

 『だめ、か』
仕方無さそうに言いながらも、彼は引き抜いてくれた。怒張は変わらずだ。 げほっ、げほっ、げほ… 顔を横に向け、はげしくむせる。

 『喉、大丈夫?身体は痛くない?』
帯による手首の拘束を外しながら、彼が聞く。

せいたあとで、直ぐには話せない。一度、右手で待ってとジェスチャーしてから、ようやく自由になった両手で口元を覆い、荒い呼吸を整える。

 「…大丈夫…」
彼は、さきの足元に回り、ロープによる拘束も外した。両足首に、しっかりと残ったピンクのロープ跡。身悶え、暴れたせいか足先が白く冷たくなっている。

 『もう、1:30位だよ。お昼が来る。シャワー浴びておいで』
えっ…まだ、そんな時間?! イキ地獄で悶えまくっていた、さきには時間の感覚が無くなっていた。

机から降りて立ち上がると、お尻からポタポタと水滴が滴り落ち、また太ももの裏を伝い流れた。後ろを振り返って見ると、さきのお尻よりも大きな水溜まりが机の上にあった。

 『片付けておくから、入っておいで』
彼の言葉に促され、浴室に向かう。

栓をひねり、少し熱めのシャワーを浴びる。

 「ふぅ…」
思わず、こぼれた深い息。上半身は汗まみれになっていたが、潮に浸かっていた腰から下は冷えていた。

シャワーを浴び終え、バスタオルでゆっくり水分を拭き取る。ほんのり上気した肌が洗面台の鏡に映る。恥ずかしさで下を向くと、両手首にうっすらと帯跡がついているのが目に入った。

バスタオルを身体に巻き付け、部屋に戻る。

22:01:02
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑨


 『興奮してんだろ?さき、好きだもんな』
改めて言葉にされると、恥ずかしい…

 『いっぱい可愛がって、イカせてやるよ』
彼は鞄から、赤いロープと電マを取り出した。

右足首と左足首も順次、赤いロープで机の脚に拘束され、大の字になったさき。内ももを閉じることは出来ない。

 『さてと…』
彼は、さきの脚の間に座り込んだ。

 『お待ちかねの時間だ』
彼がさきの花びらを開く…

 『うわっ、どうしたの?縛られただけでこんなになる?』
彼が驚くのも無理はない。彼が花びらを開いた時に、ツツゥっと、愛液がお尻にまで垂れてきたのだから…

 『ローション、要らないな』
半ば呆れたような声で、笑いながら彼が言った。

ブブブ…くぐもったような音がする。電マのスイッチを入れたのだろう。期待と不安が入り混じったような気分になる。

ヴィ、ヴィーン…
 「ああぁ…だめぇ、いっちゃう、やっ、やめてぇ」
強烈な刺激に叫ぶさき。

敏感なクリに電マを充てられ、身悶えする。拘束され自由にならない四肢が、もどかしい。

 「やっ、やめ…て、あっ、はっ、はぅ…ん、んっ、だ、だめ…いやぁ~」
電マは、時々さきが噴く潮や、彼が充てる電マの場所などによって、音を変える。ビチャビチャビチャ… 卑猥な音が部屋中に響く。羞恥心が煽られる。

 「あっ、…くっ、ィク、イっちゃう」
淫らな叫び声をあげ、両脚を突っ張らせて、幾度となくイキまくるさき。お尻の下には既に水溜まりができている。もはや、快感に捕らわれた牝になっている。

イキ過ぎて快感が辛いのに、電マでの彼の責めは終わらない。さきの潮は電マによって、あちらこちらに雫となり、飛んだ。大概は、さきの太ももやお腹そして正面にいる彼にだが、さきの顔にも飛んできた。

 「やっ、やめ…て…やめて…くだ…さぃ」
意識がもうろうとする中、息も絶え絶えにお願いする。

 『この位で勘弁してやるか』
ようやく電マのスイッチを切り、さきの脚の間から、彼が立ち上がった。

机の脇を通り、さきの頭の上にしゃがむ彼。ツンツンに尖った右乳首を摘んで引っ張る。…痛っ声には出さないが、顔に出てしまう。

さきが痛いと言うと彼は更に責めるから、唇を噛み締めて耐える。

 『痛い?』
唇を噛み締めているので答えられないでいると、更に指先に力をこめつつ、また聞く。

 『痛い?』
我慢できずに、必死に頷く…
 
 『ホントは痛いの、気持ちいいんだろ?』
彼の左手がさきの顎をガシッと掴み、犬に薬を飲ませるときのように指先で両頬を押して口を開か せた。さきの口腔に、ねじ込まれる様に彼の舌が侵入してきた。

さきの舌に絡みつく彼の舌。乳首への責めは続いている。

 「…ん、んくっ…、やっ、あえぇ~」
さきの声は、舌を強く吸い込まれた為、合わさった二人の口腔で音になった。

痛みと息苦しさ…頭の中が真っ白になり、さきはイった。

 『喉、乾いただろ?』
彼は備え付けの冷蔵庫からペットボトルを取り、 口に含むとさきに口移しで飲ませてくれた。

 「もっと、頂戴」
更に2回、口移ししてもらう。…染み入る…カラカラに乾いた土が水を吸い込むように、さきの身体の先まで水分が届いた気がした。

by 紫葵菜

プロフィール

M奴隷ひとみ

Author:M奴隷ひとみ
M奴隷ひとみです。
御主人様の従順なM奴隷になれるよう、日々調教をして頂いています。
昨年からメス犬MINAが御主人様の奴隷となり、私のペットして
御主人様の調教を受ける事になりました。
御主人様から、頂く課題をこなしていきながら二人共々、
ステップアップした姿を、日々綴っていきたいと思います。

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