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М奴隷ひとみの調教される姿を日記に書いています
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18:16:47
今年もあと数時間で年が変わろうとしています。

今年を振り返り、御主人様と一緒に色々な事、イベントが有ったなぁ~などと、思い返しています。

悔やまれるのは御主人様にお叱りを受けたままだった事。
最近はお叱りを受ける事が多く、何をするのも本能ではなく、理性で考え込んでしまってばかりで、思った事も口に出来ずに、しまい込むことが普通になっています。

長い休みに入ると考える時間が多くなり、鬱状態るのが毎年恒例になっている気がします。
メソメソしていないで、やらなければイケナイ事は、有るのですが・・・

淫乱なカラダはエッチな事を求めていますが、心がお休み状態になっている根暗な私です。
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2015/12/30
23:35:07
先程、年末のご挨拶をさせて頂きましたが、色々考えていたら家にジッとしていられず、このままではドンドン落ちていくと思い、マイカーにて徘徊中です。

御主人様の事やアンナ事、コンナ事をボーッと考えながら走っています。
気持ちは落ちていくのに、車の中は既に自分の匂いで充満しています。
気持ちとカラダは別物なのでしょうか?

明日は早くから大掃除しなければならないから、そろそろ帰ろうかな・・・徘徊中

2015/12/30
20:12:30
今年も残すところ、明日一日となりました。
既にお休みに入られている方。まだ仕事納めをされていない方。色々いらっしゃると思います。
私自身は本日、仕事納めをしました。
バタバタした忙しさで、お会いできない淋しさを紛らわしながら、なんとか年末を迎える事が出来ましたが、暫くそれもお預けです。

今年も色々な方との出会いの場を、御主人様に作っていただき、勉強させて頂きました。

まだまだ甘えん坊ですが、来年は心・カラダ共々、更なるステップアップを目指し、今年以上に御主人様を信頼して、頑張って行かなければと思っています。


本当にありがとうございました。

22:40:34
by 紫葵菜

妄想大阪出張⑩


 『しょうがないな。挿れてやるか。』

彼は怒張をあてがい、ゆっくりと先端を挿した。

だけど、入り口辺りを擦るばかりで、さきが欲しい奥の方には、ちっとも挿れてくれない。

 「お願い、もっと…」
 『もっとなんだ?言ってみろ。』

彼は浅く挿したまま、動きを止めた。

欲しくて、堪らない… なのに、意地悪する彼。

言葉にするのは恥ずかしいけれど、身体が彼を求 めて、腰が動いてしまう…

 『いやらしい腰だなぁ。だけど、ちゃんと言わなきゃダメ。勝手に動くのも禁止な。』

と、さきの両腰を抑え、抜く彼。

 「あっ、いや。抜いちゃ、いや。」
 『じゃあ、どうして欲しいのか、ちゃんと言ってみろ。』

一瞬の逡巡の後、さきの中で性欲が羞恥心を凌駕 した。

 「さきのお○ん○の奥まで、お○ん○んを挿れて中をグチャグチャにかき混ぜてください。一番奥まで沢山突いて、いっぱいイかせてください。お願いします。」
 『よし、ご褒美だ。ほらっ』

ズリュっと卑猥な音を立てて、さきの中へ捻じ込 むように挿れる彼。

 「あ~ぁ」

思わず洩れてしまう、さきの嬌声。

待ちかねていた彼のモノ…さきの女性器は、さきの意思とは別の生き物のように収縮を繰り返す。

律動により、もたらされる快感に一気に昇り詰めてしまう。

 「イ…ク、イクぅ~」

雄叫びのように叫びながら、イクさき。

 『これからだよ。いっぱいイキたいんだろ?』
 「は…、あっ、あ~」

返事をしなければ、また抜かれてしまうかも… と、必死に答えようとするが、快感に言葉が遮られる。

快感が、さきの身体の総てを支配する。何も考えられなくなっていく…

このまま…ずっと、彼のモノでイかされていたい。貪欲に求めてしまう、さき。身体が勝手に動き、イきまくる…

何度もイク内に、身体がとろけて、彼が触れる場所と彼を受け入れてるところしか、存在しないような感覚になってしまう。

ふわふわした意識の中に、強烈な快感だけがあり、このまま全て溶けてしまいたい…

何十回となくイったのに、さきの身体は快感に弄ばれ、イクことを止めない。

このままじゃ、日常の現実世界に帰れなくなっちゃう… 頭の片隅で思う。

その時、大きな快感と頭の中に光のスパーク。

 「また、イッちゃう」
 『いいよ。イきな。俺も、もぅイク…』

彼のモノが一瞬、はちきれんばかりに大きくなって、ドンっと子宮口にゴムごと当たったような感覚がする。

さきの中で、ドクドクと脈打つ彼のモノ。愛おしさがこみ上げる。

さきのアソコが無意識にキュ、キュンと締める。「あ~」

ふと、気がつくと布団の中…「あれ…」

 『起きた?』

と、ガウンを羽織っただけの姿で、備え付けのリクライニングチェアで寛ぐ彼。

 「うん。また?」
 『だね。シャワー、浴びてきなよ。』
 「はい。」

彼に言われるままにバスルームへ向かう。熱めのシャワーを浴びながら、記憶を辿る…が、彼がイッた後の記憶がない。また失神したようだ。

彼は、さきの失神にはもう慣れている。数分、寝かしておけば、直に気づくから… 当初は死んだんじゃないかと、かなり焦ったらしいけど。

バスタオルを巻いて出ると、彼がスーツに着替えていた。

 「どうしたの?」
 『駅まで送るよ。早く用意しな。』
 「はい。」

慌てて洗面所にこもり、服を身に付け、化粧をする。でも口紅は、まだ塗らない。ドライヤーで髪の毛を乾かし始めると、彼がやってきた。

 『やってやるよ』

大型犬にドライヤーをかけるかのようにダイナミックにだけど、乾かしてくれる。

さきは頭を撫でられているみたいで、この時間も好き。

 『よし。終わり。』
 「ありがと。」

振り返り、背伸びをして彼にキス。

 『もう、行くよ。忘れ物は?』

鏡に向かい、口紅を塗る。

 「うん。大丈夫。」二人で、部屋から出る。
 「ねぇ、キスして。」

エレベーターの中でキスをせがむ。

 『ダメ。口紅つくでしょ。』

拗ねてほっぺたを膨らませると、笑いながら、

 『仕方ないな。』と軽く頬にキスしてくれた。

 「唇には?」
 『だぁめ。』
 「ちぇっ」

他愛ないやり取りが楽しい。

ホテルから駅の券売機に向かう。時間は9時を少し回ったところ。

 『遅くなったな。大丈夫か?』
 「なんとかなるよ。」

21:20新大阪発の、のぞみ64号の切符を購入。

 『来てくれて、ありがと』
 「うん…」

改札口へと歩きだしたさき。

夢のような時間から、現実世界に戻ったのだ。
~完~

By 紫葵菜

21:53:46
By 紫葵菜

妄想 大阪出張⑨

さきが休んでる間に、彼は再びシャワーを浴びていた。 ボディーソープの香りに顔を埋める。

彼は、さきにくわえさせたままベッドに上がり、 二人の身体がTの字になるような位置に、横にな る。

そうこうするうちに彼のモノは次第に大きくなり、さきの口に収まりきらず、はみ出てきた。

彼の右手がさきの陰部を弄る。既に、びしょ濡れのアソコは簡単に花びらを開き、指先を迎えてし まう。

 「あん、ダメ…できなくなっちゃう…」
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一度、口から外し、訴える。

 『ダメだ。ちゃんと続けろ』

彼の言葉に従い、再び舐め始めるが、彼の指がクリを転がす度に電流が流れたような刺激に、さきの身体は弾けてしまう。

 『くわえろ。』

大きな口を開けて、徐々にくわえる。彼の左手が、さきの後頭部を軽く押さえる。

彼の右手中指が、さきの中に挿し込まれ、親指がクリを軽く撫でる。

 「んぁ…んぐ、んぐ」

全身が痙攣し、ほんの数秒でイってしまう。

彼の左手がどけられたので、口から彼のモノを外す。

からだの痙攣は、なかなか収まらない。彼が、さきから右手を抜いた。

 「あ…ん」

名残惜しそうな声がこぼれてしまう。少しずつ、痙攣が収まる。

 『俺のが欲しいか?』
 「はい。」

彼の質問に被せるように即答する。

 『お願いしろ。』
 「さきに挿れてください。」
 『何をどこに挿れて欲しいのか、ちゃんと言え。 』

羞恥のあまり、ためらいつつも

 「…お○ん○んを、さきの…お○ん○に挿れてください」お願いする。
 『まぁ、いいだろう…仰向けになって脚を開いて、自分で抱えな』
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身体が彼を欲している。恥ずかしくて堪らないのに、彼の言葉に逆らえない。

仰向けになり、膝を抱えて脚を開こうとした時、

 『これ、お尻の下に引いて。』

彼が枕を持ってきた。

言われるままに枕の上にお尻を乗せ、仰向けになる。

さきの両脚を割って彼が間に入ってきた。

枕でお尻が浮いている分、股関を突き出すような格好に恥ずかしさが募る。

 『ホントびしょ濡れだぞ、お前の○んこ。いやらしくテカテカ光って、誘ってるようだ。穴もヒクヒクしてるし…』

彼の実況中継に、顔が赤らむ。 目を閉じ、顔を背け

 「やだ。お願い、もう言わないで。早く…早く挿れてください」懇願する。

By 紫葵菜

12:59:47
師走と言うだけあって、毎日が駆け足のように過ぎて行き、あわただしい毎日を送っています。
御主人様共々、年末の忙しさの為、なかなか御指導もいただけない毎日が過ぎ、悶々としたまま年を越してしまうのかと淋しく思っています。

そんな状態でも取りあえず、訓練は怠らないよう、先日ご主人様に戴いた、訓練用のボールを入れつつ日々を送っていますが、ゴトゴトする感触、刺激にアソコを潤ませながら、冷たい風の中でも絶えずホカホカなアソコ。
毎日寸止めをしているかのように、カラダ全体が敏感になっています。

もとより御主人様のお許しを頂けなければ、本逝き出来ないカラダなので悶々とした年末を送りつつ、ご指示を心待ちにし、アソコをヒクつかせている淫乱な私です。

22:38:51
By 紫葵菜

妄想大阪出張⑧

彼の指が奥の方まで挿し込まれて、掻き乱す。
訳のわからない変な感覚が、さきを捉えて離さない。

 「っや、やだ…だめぇ」 
 『何言ってるんだ。気持ちいいんだろ、お尻もいいんだろ?指動かす度に、前もグンって締まってるぞ』

彼の言葉に羞恥を覚え、ふと意識が戻る。確かに、彼が指を動かす度にキュッと締まる感覚がして…

 「あ…あっ、あっ、イク、イっちゃ…う」

何度目なのか、もうわからない。数え切れない程イかされた、さきの身体は、どこから快感を得ているのか、わからなくなってきた。
彼の指が、さきの中をうねうねと動く。途端にぐったりした、さきの身体に衝撃が走る。

 「あぁ…だめっ、イクッ…」
 『ほら、お前はお尻でもイク変態なんだよ。気持ちいいって言えよ』
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 「ち…がう、違いま…す」
 『違わねーよ。今、俺のは抜いて、指だけだもん。変態、言えよ。ほら』

意識を集中してみると確かに、既に抜かれていた。
彼の指の動きがピストンに変わった。

 「っんあぁ…だめっだめ、止めてぇ」
 『ほら、気持ちいいって。お尻がいいって言え。』
 「あっ、あっ、ああ~」

断末魔のような叫び声をあげて、イってしまう… 自分でもお尻でイったとわかってしまった。今度は認めざるを得ない。

 『言えよ。』
 「お尻が…気持ちいいです。」
 『ホント、変態だな。』

指を抜き、ニヤニヤと笑いながら、彼が言う。

身体はぐったりだし、何より恥ずかしくて、顔が上げられない。四つん這いから、お尻を落とし、ペタンと伏せる。呼吸も荒いから、肩で息をしているさき。

 『ちょっと、休憩。喉、乾いたでしょ。はい。』

冷蔵庫からペットボトルのポカリを取り出し、蓋も開けてから、さきに手渡してくれる彼。
顔を彼の方に向け、右手でペットボトルを受け取る。

ずるい… こういう優しさが、さきが彼から離れられない理由なのだろう。
彼に支えてもらいながら上体を起こし、左腕で支えながら飲む。

身体に染み入るような感覚がする。喉はカラカラだった。

 『ゆっくり飲みなよ。』

彼の言葉に、ペットボトルをベッド脇に置く。
喉の渇きに任せて飲んだら、もう残りは三割位になっていた。

 『少しは休めた?』

彼は、さきに歩み寄り、ペットボトルを持ち上げて蓋をする。

 「はい。」
 『じゃあ、舐めて』

By 紫葵菜
※画像はイメージです

2015/12/10
21:56:46
朝方の冷え込みが厳しくなり、布団の中が心地よい空間になりつつある、今日この頃ですね。
日頃より露出が基本となっている私としては、寒くて着ないと居られない家の中でも、着ている事が苦痛に思っています。
でも風邪を引きやすいので、いつ呼び出しが有ってもいいように、ガマンの毎日を送りつつ、悶々とした毎日を送っています。

そんな時に嬉しい事が有りました。
以前にも投稿雑誌に何度か載せていただいたのですが、どちらかといえば、色々なジャンルの雑誌だったと思います。
4910083310162t.jpg

今回はSMの専門誌。プロの方や、熟練の方々に混ざり、自分のページが有るなんて、夢のような気持ちで、何度も読み返しています。
撮影の時を思い出し、緩みっぱなしの顔に、独り言でツッコミを入れたり、ボディーチェックをしたりなどと変態な私ですが、再度載せていただく為に、もっと色々な御指導を、御主人様にお願いしようかと考え、アソコを潤ませている、淫乱な私です。

22:15:33
by 紫葵葉

妄想大阪出張 ⑦


喉奥からングッと、声にならない音がしてむせる。更に挿し込む彼。

苦しくて、つらくて、涙が出てくる。彼の両手で抑えられて振れない頭を必死に横に振って拒む…
頭を抑えていた彼の手が緩んだ。 ゲホッ、ケホッ、ケホッ 盛大にむせて、口から彼のモノを外す。
涙で顔がグチャグチャになってる気がする…せめて、息が整う位まで暫く俯いて、顔を見られたくない。

 『もう少しなんだよ~アレを我慢して飲み込めば、カポッと入るハズなんだよ~』

と言いながらも彼は、さきの頭を撫でてくれる。

そんなコトを言われると、内心〈じゃあ、やってみれば?〉ってイラッとする時も正直、ある。だけど、彼に頭を撫でられていると、そんな尖った気持ちはどこかに行ってしまう。

 『くわえなくていい。舐めて…』彼がねだる。

イラマチオの時、唾液が普通の時と異なり、少し粘着質のある感じになるのは何故なんだろう?
再び、フェラをしながら、さきはそんなコトを頭の片隅で考えている。

ふと視線を感じ、彼を見上げる。(普段、フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしいので、さきは彼の顔を見ながらのフェラはしない。むしろ、目をつぶっている。彼に言わせると、その様は欲しくて堪らないあまりに一心不乱に、しゃぶっている様に見えるらしい。)

さきの目頭に残っていた涙を拭う、彼の指先。彼から愛おしく思われているような気がして、嬉しい…

 『もう、いい。裸になって、ベッドの上で四つん 這いになって。』

言われるままにバスローブを脱ぎ、素っ裸になり、ベッドの後ろ端で四つん這いになる。…恥ずかしい。

 『もっと尻、突き出して。』
zenra038007t.jpg
そしたら全部、見られちゃう…そう考えるだけで、タラーッと愛液が溢れてきてしまう。

彼の言いつけには逆らえない。 伸ばしていた腕を曲げて、胸を布団につける。

 『お前、濡れてるぞ。フェラしながら感じてたのか?』

さきの少し大きめな花びらを指で開きながら彼が言う。言われた言葉に、更に感じて滴る位に愛液が溢れてくる。

 「…違います…」
『まぁ、いい。ほら、コレが欲しかったんだろっ』

少し乱暴な物言いで、一気に彼がさきの中へ押し入ってくる。
sex149029t.jpg
 「ああ…」

脳天まで貫かれたような感覚がして、いきなりイってしまうさき。

 『まだ挿れただけだろ。これからだぞ』
 「あっ、ま、待って…そん…な…動い…たら、あん、ま…た、すぐ…イっちゃう」

彼は根元まで挿し込み、腰を大きくグラインドさせた。
さきの奥の方まで届く彼のモノが、まるで中をえぐるかのように掻きまわす…

 「あぁ…」

身体を仰け反らせて、悲鳴のようなため息を洩らし、イク。
だけど、彼の動きは止まらない。 快感が波の様に押し寄せてくる。
頭の中が真っ白になって、時折、小さなストロボみたいに閃光が弾ける。

 「イク、イク、イっちゃう」

太ももが痙攣し、再び昇りつめるさき。
四肢に力が入らず、崩れ落ちたいのに彼が両手で、さきの腰を掴んでいるので、それすらままならない。

 『締まってるよ。奥もグイグイ締めつけてる。』

彼の言葉に恥ずかしくなる。さきは自分の意志で中を締めているのではない。さきの体が快感に反応し、彼を欲して締めているから…
自分の身体のいやらしさを、まざまざと明らかにされてる感じがする。
彼は動き止め、さきの締めつけを楽しむ。さきも、自分の身体の奥がキュッ、キュッと彼を締めつける感覚がして、ますます感じてくる…

さきの中を彼のモノで、いっぱい擦って欲しくて、そして子宮の入り口に彼のモノを当てて欲しくなって… 我慢できずに自ら動きだしてしまう、さきの腰。
頭の片隅で獣みたい…と、ふと思うけれど止める 事ができない。気持ち良くて、何も考えられなくなっていく…
雄叫びのような嬌声を上げているのは、さき自身なのか…それすらも、わからない。頭の中に何度 かチカチカと閃光が走り、再びイク。
彼はスローな動きで、さきの中を出し入れしている。新たな快感が、さきの中に起こる。

 「や…だめ、待って…あっ、イク、イっちゃう」

次々と来る快感に抗う術のないさき。感じるままにイキまくってしまう。
彼が、さきのお尻にローションを垂らす。冷やっとした感覚に一瞬、我に帰るけれど、彼の動きに翻弄されて、また何も考えられなくなっていく…
ツプッという感覚がして、彼の指先が蕾に挿し込まれたと解る。周辺を丹念に揉みほぐされ、次第に指先が深く入ってくる。
前の快感と同時に例えようの無い感覚が、さきの中でごちゃ混ぜになってくる。

 「止めて…おかしくなっちゃう…」
 『いいんだ。おかしくなっちゃえ。ほら、ほら』

by 紫葵葉
※画像はイメージです

13:07:40
今年も残りひと月になってしまいました。
相変わらず忙しくされている御主人様ですが、ここに来て更にお忙しくなり、ひとみは放置状態です。
予定していた見学会すら出来なくなる状態で、お逢い出来ずにお預け。

そんな状態の中、私自身も忙しくバタバタとしておりますが、ふとした瞬間こみ上げてくる淋しさと、カラダの疼き。
御主人様のお声で、お許しがないと本逝き出来ないカラダが、ひとりで慰めても逝くことが出来ず、鬱々日々を送っています。

以前にもバカなことを書きましたが、12月の防災訓練が近づいています。
今年はどんな格好で訓練に出ようか、終わった後ひとりで何をして遊ぼうか考えながら、疼くカラダやさびしんぼうを少しでも鎮めるべく、色々考えてる変態な私です。

2015/12/01
23:05:21
こんばんは
朝晩とだいぶ冷え込んできましたね
日中は温かく過ごし易いのですが、日が沈むと急に寒くなってきます

今月6日に開催予定の見学会ですが、ご主人様の仕事の都合がどうしても付かず、延期になりました
次回開催日はまだ未定です
決まりましたら、また、ご連絡を致します


プロフィール

M奴隷ひとみ

Author:M奴隷ひとみ
M奴隷ひとみです。
御主人様の従順なM奴隷になれるよう、日々調教をして頂いています。
昨年からメス犬MINAが御主人様の奴隷となり、私のペットして
御主人様の調教を受ける事になりました。
御主人様から、頂く課題をこなしていきながら二人共々、
ステップアップした姿を、日々綴っていきたいと思います。

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