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М奴隷ひとみの調教される姿を日記に書いています
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14:38:11
日中暖かい日もあり、過ごしやすい今日この頃ですね。

先日の日曜は見学会でしたが、開催地区はいつも風が強く、この日も飛ばされそうな冷たい風の中、お集まり頂きました。
今回はカップル2組、単女様2名、単独様13名の久しぶりの大人数。いずれもリピーターと新規、半分ずつ位の割合でした。

いつものように、ご挨拶から始まり、縄化粧して頂いた後、皆様に寸止めにてカラダをほぐして頂き、鞭打ちを披露。
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と、流れで進んでいきましたが、もともと柔軟性にかける私は、あちらコチラとつりまくりの為、SM的な事があまり出来ず、苛めていただくことができませんでした。物足りなさを感じている方もいらしたのではないかと思います。
その分単女様、カップルの彼女様が大活躍。ベットの上だけではなく部屋の中、いたる所で色々な声が上がり、とても楽しそう・・・
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ひとみの調教見学会でしたが、日頃の鍛錬がなっていない為、皆様に助けていただき、多少違う方向になってしまいましたが、楽しく過ごして頂けたのではないかと思います。
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今後も月一くらいで開催予定ですが、御主人様のお仕事の都合上、未定の状態です。次回はもう少し皆様に色々と苛めて頂けるよう、カラダを作らなければと、再び思っている三日坊主の私です。

今回は久しぶりの開催もあって、参加希望をされる方が多く、お断りした方も少なくありませんでした。大変申し訳有りませんでした。次回、開催の際は是非ヨロシクお願い致します。

※今週の木曜日の妄想小説は、諸事情により土曜日に掲載します
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22:08:41
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑤

 『貸し切り風呂、入りに行こう。浴衣、着て』

彼が宿の浴衣を持って来てくれた。
座り込んでいる、さきに手を貸して立たせてくれる。さきの股関や太ももはびしょ濡れなので浴衣を受け取ったものの、羽織ることは躊躇った。今更だが、全裸を見られることが恥ずかしい…そ そくさと洗面所に向かう。

背後から声が掛かる。

 『浴衣の下、何も着けちゃダメだよ』 …えっ?

振り向いて、彼を見た。意地悪く笑っている。

 『ブラもパンツも駄~目 さっきのお仕置きだから』
 「そんな~」

チェックインの時、ロビーで宿の配置図を見ておいた。確か貸切のお風呂は、お部屋とは別の棟の離れにあり、ロビーを通らないと行けなかった。おまけに宿の浴衣は白く、生地が薄い。前は袷があるし、腕で胸は隠せそうだけど…ヒップライン は隠しようがない

 『大丈夫だよ、誰もわかんないよ。早く行こう』

彼の言葉には逆らえない…仕方ない。びしょ濡れのお尻や太もも、股関をハンドタオルで軽く拭 き、急いで浴衣を着る。

 「お待たせ」
 『おっ、いいじゃん。で、ちゃんと守ってる?』

彼の右手が浴衣越しに乳房に触れる。

 『こっちは?』 左手でお尻を下から撫で上げる。
 「ゃん…駄目だよ。お風呂行くんでしょ?」
 『そうだった じゃ、行こうか』

彼の少し後ろを付いて行く…背の高い彼は歩幅も大きくて、さきはパタパタと少し小走りになる。
ロビーが近づくと、賑やかな話し声が聞こえてきた。

フロント前で数人のおばちゃん達がチェックインの手続きをしながら、わいわいと話していた。
さきは恥ずかしくて俯いてしまうのに、彼はお構いなしでフロントへと進んで行く。

 『貸し切り風呂の鍵、貰えるかな?』

瞬間、おばちゃん達の会話が止まった。彼の言葉に反応したのだろうか…少し離れて、ロビーに立っていたさきに視線が飛んできた。…居づらい…
彼は気にする風もなく、さきの所に来て、

 『場所、聞いてきたから』

さきの腰に左手を回してエスコートしてくれた。と思いきや、左手は腰からスルッと下り、さきの左のお尻を浴衣越しにギュッと握った。 っ!! 一瞬のことにビックリし過ぎて、さきは声も出なかった。
我に帰り、彼を軽く叩く。「もぉ、止めてよ」

おばちゃん達の話し声が復活した。まだ背中に視線が刺さっている気がするのは、気のせいじゃないはず…
願わくば、これ以上、誰にも会いませんように…

離れの貸し切り風呂に着いた。向かい側にも個室風呂がある。

 「あれっ?!どっちかな?」

入り口脇にそれぞれ看板が掛かっていた。貸し切り風呂、白亀の湯。時間交代制、白鶴の湯。
鍵についている札を確認した彼が

 『こっちだ』

白亀の湯の施錠を外し、扉を開く。
暖かい湯気と檜の薫り。『早く入ろう』彼に促され、中に入る。右に洗面台、左に棚。正面奥に浴場。
髪をまとめ、帯を解いて浴衣を肩から滑り落とす。申し訳程度にたたんで棚に置き、浴場へ。

 「わぁ」

感嘆の声が洩れる。中央から右に四角い檜の浴槽がお湯を湛えている。左にはカランが3つ。
手前のカランの前に立て膝で屈み、洗面器にお湯を張る。両肩から代わる代わる2~3度お湯をかけ、備え付けのボディソープで身体を洗う。 カランと間違えて押したシャワーで洗い流した。

by 紫葵菜

15:18:15
数日前の雨の日の夜。
御主人様が時間を作って下さり、会って頂くことが出来ました。
久し振りのお散歩です。

お互い仕事で遅くなる為、短い時間ではありましたが、実況中継移動で書き込みプレイするサイトで遊びました。

今回は土砂降りだった為、中々皆様と合流する事が難しく、いつも使う駐車場に戻り、御主人様にご奉仕させて頂いている時に、お一人たどり着かれました。
悪天候の中、来て頂いたお礼にアソコ・お口にて御奉仕させて頂きました。
お帰りになられてすぐ、また一人いらっしゃいました。お口にその方の後ろから御主人様に攻めて頂き、幸せな時間を過ごさせて頂きました。

中々時間が取れないので、天気予報と相談で動くわけにはいきませんが、土砂降りでも幸せなひととき。
御主人様と居られるよろこびで、自然と緩む顔。いつまでたっても幸せで、なおりません。

週末見学会を思い、うるうるのアソコ。顔を緩みっぱなしの私です。

22:55:52
こんばんは
変な天気が続きますね
体調など崩してはいませんか

先日SM調教見学会の募集をさせて頂きましたが、
再度、書き込みをさせて頂きます

2月21日(日)浜松インター付近のラブホテルで開催します
開催時間は10時から15時の予定です

SM、調教、羞恥、複数プレイに興味がある、単独男性様、参加しませんか

詳細はメールにて

15日の時点の参加者ですが、カップル様3組、単女様2名、単独男性様5名決まりました

淫乱M奴隷ひとみと、参加女性様と楽しい一時を過ごしましょう

多数の参加をお願い致します


21:38:41
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉④


彼の左腕は変わらず、さきの腰にあったので座り 込まずに済んだ。

 『ほら、ちゃんと立って』 彼の言葉で我に返り、なんとか一人で立つ。

 『脚、開いて』 言われるままに肩幅位に開く。

彼の右手がさきの股関を触る。

 『びっちょびちょじゃん!?どうしたの?裸見られて感じたの?スケベだな~』

からかうように彼が言う。でも、反論できない。さきのアソコは洪水のように濡れているから…

彼の左手はさきの腰後ろに当てられたまま、彼の右手はさきの花びらを開いてクリを摘んだり指の 腹で撫でたりしていた。

 「…あっ、あ、あぁ…」

彼のもたらす快感の一つ一つに抗えない。声が漏れてしまう。彼は指を2本スルッと、さきの膣に入れ…

 『んっ?!あっ、そうか。そうだった』

彼は、さきの中にオモチャを入れたままにしていたことを忘れていたらしい…

 『せっかくだから、使わないとね。 俺の手、こ~んなに濡れているから、さきがポケットから取って』

彼が右手をさきの目の前に突き出す。

 『ほら、良く見て』

さきの愛液で彼の右手は、まるでローションを垂らしたかのように、掌まで濡れて光っていた。恥ずかしくて、顔が火照る。

 『右のポケットに入ってる』 彼に近づき、彼のチノパンのポケットを左手で探 る。

「あっ」 さきの右膝が崩れる… 取り出す時に、間違えてスイッチを入れてしまったらしい。すかさず彼の左腕がさきの後ろから回り、さきの左腰を左手で掴む。やっとのことで立っているさき。

彼の右手は再び、さきのクリを弄り始めた。

 『ちゃんと立って』
 「っ…だっめ…あっ、立って…られない。止…めて…」 言葉にならない。

膣内の無機質で微妙な刺激と、彼の暖かな指先からの刺激。脚に力が入らない。彼の左手がさきの腰を掴んでなければ、へたり込んでいるだろう。

 『さきのクリ、大きくなってるよ』

そんなこと言われて恥ずかしい… でも、アソコが気持ち良くて、何も考えられなくなる…

 「あっ…あっ、イク、イっちゃうっ…イっちゃう よ」
  『いいよ。イって』
彼の指先の動きが激しさを増す。

 「ああ~」
嬌声をあげ、イったさき。ポタポタポタっと滴る愛液。…噴いちゃった… 恥ずかしくて、アソコがキュっと締まるような感覚がする。

ゴトっと鈍い音がした。オモチャが膣内から絞り出されたのだ。彼は指を止めない。それどころか、膣に2本の指を入れて、Gスポットを激しく刺激した。

 「やっ、…また、イっちゃ…う」
 『何度でもイケよ、ほらっ』

数秒と経たず、さきは再びイキ、ビチャビチャっと潮を噴いて、腰からペタンと崩れ落ちた。

さきの足元には直径20㎝程の小さな水溜まりができていた。赤い敷物が、その部分だけ黒っぽく濡れていた。

 『凄い濡れ方だね。そんなに良かった?』

笑いながら、彼が言う。わかってるクセに、わざと言わせようとする…

 「いじわるっ」
 『で?』
 「…気持ち良かった…です」
  『最初っから、素直に言えばいいのに…お仕置きが必要だね』

そう言った彼の目が意味ありげに笑っていた。


by 紫葵菜

12:12:30
チョッピリ寒さが和らぐ日もあり、気持ちがムズムズしはじめている、今日この頃です。

暫く御主人様より放置され、気持ちが荒みかかっている私ですが、色々考えるだけで絶えず潤みっぱなしのアソコが、トイレに行くたびに香りたち、一人身悶えしながらながら思い出したりと、上がったり下がったりの毎日をおくっています。
気にかけてか、時折くださる御主人様からのお電話に、身悶えしつつ見学会を、御主人様とお会い出来る日を、心待ちにしている淫乱奴隷ひとみです。

22:15:02
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉③


部屋の扉を入るなり、彼が背後から抱きしめてくれる。…じゃなくて、襲われたカナ(笑)

彼の右手はスカートを捲り、クリを弄び、左手でキャミの上からさきの左乳首を摘む。これだけで脚がガクガクしちゃって、立ってられない… 彼の手で、ようやく立たされている。

 『顔、後ろ向けて』

上半身を捻り精一杯、顔を向ける。彼の顔が近づき、濃厚なキスをする。彼の舌がさきの口腔に入り、舌を絡められる。

彼の両手も動きを止めない。途端にイってしまい、腰が砕けました。

 『イクの、早過ぎ』

彼は座り込んださきから離れ、笑いながら部屋の中へ向かう。さきは荒い呼吸が落ち着いてから、部屋に向かった。

部屋は8畳間。大きな座卓と向かい合わせの座椅子2席。部屋奥に腰掛け椅子も2脚。

彼は立ったまま、窓から外を見ていた。

 「何を見てるの?」

横に立ち、外を見る。宿の庭に季節を感じさせる木々が植えられていた。植え込みは人の背丈より少し高いが、きちんと手入れがされている。隣の部屋との境には、細身の竹垣があった。

 『服、脱いで』

自分の身体を明るい中に晒すのは恥ずかしい。だ けど彼に言われると、さきは逆らえない。

後ろを向き、シャツ、スカート、キャミと順番に脱いでは軽くたたみ、重ねて端に置いた。

 『おいで』

恥ずかしくて、両手で乳房や下腹部を隠し、彼の元へ。

 『誰も見てないよ』
  「でも…」
  『明るい所でさきを見たい。隠さないで』

恥ずかしくて、ホントは消え入りたい。でも、彼の言葉は呪文のよう。 両手を脇に下ろし、両脚を内股気味にモモで合わせた。

その時ようやく、自分の愛液がモモまでつたっていた事に気がついた。恥ずかしさが増し、顔を横に向けたまま閉じた目は開けられない。

 『俺の前に来て、後ろ向いて』

言われるままに移動する。両手は行き場をなくしたかのように軽く握り、腰の前に…再び、目を閉じて所在なげに立つ。

彼の両手がさきの両肩に触れる。 暖かい… 緊張して強張っていた身体が少しほぐれた。

彼の両手は、さきの肩からするりと脇を通って下降し、さきの両側の腰を掴んだ。

ひゃあ… 驚きのあまり声にはならないが、さきの身体はビクッと跳ね、目を開けた。すると彼は両腕で、さきの身体を背後から抱きしめてくれた。

背中に感じる彼の温もりと鼓動。さきの首筋に顔をうずめた彼の吐息。 あまりの幸福感に再び、目を閉じた。

 『目、開けてごらん』耳元で彼が囁く。

さきの後ろにいるのに、なぜ目を閉じたってわかるの?

ゆっくり、まぶたを開ける…窓ガラスに映るさきの裸体。「やっ」恥ずかしくって、顔を背けようとしたさきの顎を彼の右手が掴み、持ち上げて前を向かせる。

 『さきの身体は俺のモノだ』

さきの腰に回された彼の左腕にギュッと力が入る。

恥ずかしさと嬉しさとが、ごちゃ混ぜになったような複雑な気持ちに胸が苦しい。まるで恋愛中の中学生の気持ち…付き合ったばかりの、初めて手を繋いだ時のよう。

顎を掴む彼の右手をさきの両手でゆっくりと下ろして上半身を捻り、彼の頬に軽く口づける。

愛お しくなって、彼の首に両手を這わせ、唇にキスをする。触れるだけのフレンチキス。 もっとキスしたくなって小鳥のように彼の唇を啄 む。回を重ねるごとにどんどん濃厚なキスへと変 わっていく。

そんなさきに彼も応えてくれて、彼の口腔をまさ ぐっていたさきの舌を強く吸い込んだ。

あぁ… 身体に電気が走ったよう。さきの膝が崩れかける。


by 紫葵菜

プロフィール

M奴隷ひとみ

Author:M奴隷ひとみ
M奴隷ひとみです。
御主人様の従順なM奴隷になれるよう、日々調教をして頂いています。
昨年からメス犬MINAが御主人様の奴隷となり、私のペットして
御主人様の調教を受ける事になりました。
御主人様から、頂く課題をこなしていきながら二人共々、
ステップアップした姿を、日々綴っていきたいと思います。

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