FC2ブログ
М奴隷ひとみの調教される姿を日記に書いています
2016/02«│ 2016/03| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2016/04
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
22:01:02
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑨


 『興奮してんだろ?さき、好きだもんな』
改めて言葉にされると、恥ずかしい…

 『いっぱい可愛がって、イカせてやるよ』
彼は鞄から、赤いロープと電マを取り出した。

右足首と左足首も順次、赤いロープで机の脚に拘束され、大の字になったさき。内ももを閉じることは出来ない。

 『さてと…』
彼は、さきの脚の間に座り込んだ。

 『お待ちかねの時間だ』
彼がさきの花びらを開く…

 『うわっ、どうしたの?縛られただけでこんなになる?』
彼が驚くのも無理はない。彼が花びらを開いた時に、ツツゥっと、愛液がお尻にまで垂れてきたのだから…

 『ローション、要らないな』
半ば呆れたような声で、笑いながら彼が言った。

ブブブ…くぐもったような音がする。電マのスイッチを入れたのだろう。期待と不安が入り混じったような気分になる。

ヴィ、ヴィーン…
 「ああぁ…だめぇ、いっちゃう、やっ、やめてぇ」
強烈な刺激に叫ぶさき。

敏感なクリに電マを充てられ、身悶えする。拘束され自由にならない四肢が、もどかしい。

 「やっ、やめ…て、あっ、はっ、はぅ…ん、んっ、だ、だめ…いやぁ~」
電マは、時々さきが噴く潮や、彼が充てる電マの場所などによって、音を変える。ビチャビチャビチャ… 卑猥な音が部屋中に響く。羞恥心が煽られる。

 「あっ、…くっ、ィク、イっちゃう」
淫らな叫び声をあげ、両脚を突っ張らせて、幾度となくイキまくるさき。お尻の下には既に水溜まりができている。もはや、快感に捕らわれた牝になっている。

イキ過ぎて快感が辛いのに、電マでの彼の責めは終わらない。さきの潮は電マによって、あちらこちらに雫となり、飛んだ。大概は、さきの太ももやお腹そして正面にいる彼にだが、さきの顔にも飛んできた。

 「やっ、やめ…て…やめて…くだ…さぃ」
意識がもうろうとする中、息も絶え絶えにお願いする。

 『この位で勘弁してやるか』
ようやく電マのスイッチを切り、さきの脚の間から、彼が立ち上がった。

机の脇を通り、さきの頭の上にしゃがむ彼。ツンツンに尖った右乳首を摘んで引っ張る。…痛っ声には出さないが、顔に出てしまう。

さきが痛いと言うと彼は更に責めるから、唇を噛み締めて耐える。

 『痛い?』
唇を噛み締めているので答えられないでいると、更に指先に力をこめつつ、また聞く。

 『痛い?』
我慢できずに、必死に頷く…
 
 『ホントは痛いの、気持ちいいんだろ?』
彼の左手がさきの顎をガシッと掴み、犬に薬を飲ませるときのように指先で両頬を押して口を開か せた。さきの口腔に、ねじ込まれる様に彼の舌が侵入してきた。

さきの舌に絡みつく彼の舌。乳首への責めは続いている。

 「…ん、んくっ…、やっ、あえぇ~」
さきの声は、舌を強く吸い込まれた為、合わさった二人の口腔で音になった。

痛みと息苦しさ…頭の中が真っ白になり、さきはイった。

 『喉、乾いただろ?』
彼は備え付けの冷蔵庫からペットボトルを取り、 口に含むとさきに口移しで飲ませてくれた。

 「もっと、頂戴」
更に2回、口移ししてもらう。…染み入る…カラカラに乾いた土が水を吸い込むように、さきの身体の先まで水分が届いた気がした。

by 紫葵菜
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]


22:41:12
朝晩はまだ肌寒く感じますが、日中は少しずつ温かさが感じられる今日この頃。
気持ちもカラダもウズウズ・ムズムズしています。

今回は少し前に、ある方が企画されたイベントに、御主人様と参加させて頂いた御報告です。
イベントと言っても、M女様お一人で単独様を募集するもの。
とある場所の公衆トイレにて、行われました。

開催時間が深夜の為、仕事が終わってから行っても間に合う時間。
近くまで行ってから御主人様に縄化粧を施していただき、アナルにはシリコンビーズ、アソコにはローターを二個仕込んで頂き、風が強く寒い為フード付きの厚手のコート。中は縄とTバック着用。
御主人様の手によって、色々準備が進められ、手が触れるたび縄が擦れるたび、思わず声が出るくらい敏感に。
御主人様の腕に捕まり、暗い道を歩く中、素肌にコートの刺激と、スイッチMAXのローターの振動に、アソコはヒクヒク・キュンキュンとして、チクビは痛いくらい立って、捕まっている手に伝わってくる、御主人様の体温にまで感じてしまいました。

初めての場面。
暗闇のトイレの中、目隠しで全裸の女性が、口にもアソコにも皆様のペニス様を頂き、苛めていただいている姿を、食い入るように見学。
そんな時、御主人様から御命令。
皆様から苛められて悶えている彼女と絡むようにと・・・
戸惑いながらも、彼女にキスして胸を揉みしだきながら、チクビ責め。とても気持ちのいい揉み心地に、夢中なり吹ついたり、摘まんだりと刺激していると、単独様も一緒にアソコ責めていました。
KIMG1250t.jpg
気持ちよさに悶えている彼女様は、単独様にお任せして、ひとみも皆様に御奉仕。
KIMG1252t.jpg
KIMG1254t.jpg
そんな中、聞こえてくる声の方をフッと見ると御主人様と彼女様のやり取りが・・・
嫉妬しながらも、すでに潤みきっているアソコやアナル、お口を使って御奉仕させて頂きました。
そんな私ですが、皆様のお役にたてていれば宜しいのですが・・・

今回も新たな経験がありましたが、毎回のように自問自答し、いつまでたっても自信が持てず、ヤキモチを焼いてばかりの私ですが、御主人様に喜んで頂けたでしょうか?

17:21:11
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑧


本館棟への扉を開いて、彼は先にさきを押し込んだ。扉と彼が入る隙間から廊下の先に裸の男性が数人、見えた。

 …もぉ、大丈夫だよね?彼の顔を見上げる。

さきを抱きしめてくれる彼。お風呂場では

 『輪姦してもらう?』
みたいに、からかった彼だけど、全く知らない男性達にさきを抱かせる気は無いのだろう。大事にされてるってコトだよね…胸の辺りがじん わりする感じで嬉しくなる。

 『部屋、戻ろ』
腕を緩めて前を向く彼の腕に、ちょこっと掴まる。なんだか嬉し恥ずかしって感じ…くすぐったい。

ロビーを素通りし、お部屋に戻ろうとして、ふと気づく。

 「あれっ、鍵返し忘れてない!?」
 『そうだった』
苦笑いして、フロントへと歩む彼。 …彼も少し動揺してたのかな?…

彼はフロントの男性と少し話し込んでる。

…貸し切り時間、超えちゃったのかな?

部屋に戻り、鍵をかけるとすぐ、背後から彼がさきの帯を解いて浴衣を剥ぐ…

 「えっ、何?どうしたの?」
いきなりのことで焦るさきの両手を彼は、さきの身体の前で片手で掴み、解いた帯で手首を縛った。

 「何?」
彼は何も答えず、両側の座椅子を部屋の端に避け、重そうな机を一人で裏返した。
 
 『ここに来い』
そばに行くと、

 『しゃぶれ』
彼が自分の帯を解いた。

彼の足元に、立て膝する。括られた両手で彼の浴衣の袷を開くと、いきり立つ彼のモノ。

大きな口を開けて頬張る。が、訳がわからない焦りからか口の中がカラカラで、うまくしゃぶれない。一旦、口から外して、舌を出して竿を舐める。

…こんなに口の中カラカラじゃ、ネコに舐められてるみたいで気持ち良くないんじゃないかな?鈴口やカリ舐めたら痛い?… なんだか不安になり、目を開けて彼を伺い見る。

仁王立ちしてるけど彼は怒ってる訳ではないみたい。ホッとした。すると、ようやく唾液が出始めた。

 『もっと、びちゃびちゃに舐め回して』
リクエストに応えて、頬張って口腔で舐め回し、たっぷり唾液をつけては音をたてて吸い取ったり、舌先を硬くしてカリのところを転がした。
彼の両手がさきの両頬を撫で、両耳を触る。 ビクッ…フェラしてるさきの身体が跳ねる。

さきは耳も弱い。彼の指は耳たぶを摘んで揉むだけでなく、耳穴にも差し込まれる。水の中に潜った時のような音が 耳奥で聞こえる。

 「あっ、あっ、あ」
…だめ…何も、考えられなくなる… 身体がのけぞって、さきはイった。

彼は、横座りで項垂れ肩で息しているさきの両手を掴み、裏返した机の上に引っ張った。バランスを崩し、机の上に仰向けに倒れる。
両手を括っていた帯が解かれたかと思う間もなく、右手首と机の脚、左手首と別の机の脚が2本の帯によって、それぞれ拘束された。
さきは縛られたり拘束されるのは嫌いじゃない。むしろ、好きだ。次に彼が何をするのか、内心ワクワクドキドキしている。

by 紫葵菜

08:58:50
by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑦

 「汗…かいちゃった」
 『洗ってやるよ』
シャワーの温度を確かめてから、さきにかけつつ彼が言う。

掌でボディソープを泡立てて、向かい合わせに立ったさきの身体を首から洗っていく。肩から胸 へ…

彼の指が、さきの乳房を大きく揉む。
 「あん…」
 『洗ってるだけだよ』

そういいながらも、指先で乳首を摘んだりする。
 「もぅ…」

軽く膨れて彼を見る。

さきの両腕や肩を洗いながら、悪戯っ子みたいに笑う彼。
 『ちゃんとするから…後ろ向いて』

後ろを向くと、背中、腰と上から洗ってくれる。腰に来た手が一度、
 『手が滑った 』

という言い訳で、お腹を撫でたけど、これはご愛 嬌だろう。実はさき、お腹(特にお臍周辺)を触られるのはくすぐったくって、苦手なのだ。

お尻もまぁるく何度も撫でる様に洗ったかと思ったら、脇から手を伸ばして股関を洗おうとした。
 「やっ…ソコは自分で洗うから」
 『ついでだよ。って、さき、ヌルヌルしてるよ』

恥ずかしくて、顔が赤くなる。トロッと何かが、ももをつたった…
 『あっ、あ~、俺のか』 彼が一人、先に気づく。
 『やべっ、危うく匂い嗅ぐとこだった』

一度、シャワーをかけつつ、上から軽く撫でながら流してくれる。

再度、泡をたてて、さきの股関を洗ってくれる。けど、指先のイタズラも…クリを親指の腹で擦りつつ、膣に指2本を挿入。
 「あっ、あん…」
 『ほら、向こうに聞こえちゃうよ』

耳を澄ますと、ワイワイと若い男性が数人で話し てる声が聞こえる…声が低くて話してる内容までは聞き取れない。が、時折、盛り上がって騒いでいる。
 『さき、声でかいからなぁ。いっそ、聞かせちゃう?んで、複数責めしてもらおっか?』
 「やだ!」

必死に首を横に振る…
 『じゃあ、声出さないこと!』

彼の指は、さきの中を別々に動く。

…んっ、んふ…あっ、ダメ…下唇を噛みしめ、堪えていたけど
 「…ゃ、やぁ~ 」

ビクビクっと、身体が痙攣するのと同時に潮を噴き、さきの声が浴場に響いた。
 『あーぁ、叫んじゃった向かいの奴らに見つかる前にあがるよ』

彼はシャワーで全身を軽く流し、へたり込んでるさきを立たせて、さきにもシャワーをかけてくれる。

 『急ぐよ』
彼に手を引かれて、浴場から脱衣場へ… 向かいの声が聞こえる。

 「さっきのって、絶対、イった時の声じゃね!?」
 「俺らも、混ぜて貰う?」
 「少し前のパンパンって音も、それっぽかったしな」
 「行っちゃう?」
ぎゃははは…

彼が言ってた通り、さきの嬌声は、向かいの若者を刺激してしまったようだ

イって、茫然としているさきと違い、彼はテキパキと動いてさきの身体をバスタオルで拭いてくれた。
 『早く浴衣着て』

浴衣を手渡され、我に帰る。慌てて袖を通し、帯を結ぶ。下着が無いことに心細くなる…
 『大丈夫』

肩に置かれた彼の大きな手が、さきを安心させる。
 『もう、出れる?』

コクンっと頷くと、彼は扉の鍵を外し、外へ出た。 向かいの扉もガタガタ言っている。
 「開かねーよ」
 「鍵、どーなってんだよ」

彼がさきの手を引いて、本館へと向かう廊下を急ぎ足で歩く。さきは少し走る形になった。早く離れから本館棟に戻らないと…

お風呂だけが離れにあるから、お風呂利用者しか離れには来ない。しかも時間貸しだ。

by 紫葵菜

14:55:20
先日まだ暖かかったのに、今日はとても肌寒い日ですね
体調など崩してはいませんか?

前回ブログを書いた次の日に、ご主人様からお呼び出しが。
久しぶりに露出散歩をすることに

場所は静岡市内 駿○城公園
近くの駐車場に車を停め身支度を。車外でパンストを膝まで下され
ローターを入れられ、二股バイブでアナル、マンコに同時に挿入、バイブが落下しないように
パンストを履き、とりあえず固定。
バイブが抜けないよう気にしながら、公園内を散歩です
少し肌寒かったのですが、あそこはヌレヌレで暑くなっていました

某サイトにリアルタイムで書き込みをしながら散歩のはずが、
 「なぜか、書き込みができない」
さっきまで書き込みが出来たのに、急に出来なくなり困りました

何回かやっていると、書き込みが出来るようになりましたが、時間がだいぶかかってしまったので
場所を指定して来て頂くことに

暫くすると一人、二人とこちらに近寄ってきます

過去に何回か参加された男性様がこられ、雑談を交えながら早速ご奉仕です
ご奉仕中、スカートの裾をまくられ、お尻があらわに
KIMG1235t.jpg
中に入っているローターなどで苛めて頂き、お尻を触られ、視姦されながらもペニス様は口から離さず
ヒトミのフェラで逝って頂けました
二人目も逝って頂きほっとしたとき、ご主人様のペニス様をご奉仕させて頂くことに
KIMG1237t.jpg

ヒトミの口と手で、だんだんと大きくなるペニス様に愛おしさ感じていると、
突然立たされバックから挿入して頂きました
屋外なのに、突き上げられる度に喘ぎ声をあげてしまいました。
行為を見ていた男性がペニス様をヒトミの顔の前に。うれしくてしゃぶってしまいました
もう一人の方も傍に寄ってきて、手コキでご奉仕させて頂きました

激しく突き上げられている中、ほぼ同時に口とマンコに沢山射精して頂きました
頭の中は真っ白になって、ほとんど覚えていませんが、マンコから沢山の精液が出ていたそうです
KIMG1236t.jpg
今回は5名のペニス様にご奉仕をさせて頂きました
今度の開催の時は、早めにブログで募集をかけますね
大人数の方がとても盛り上がりますね




19:57:10
三月に入り、日中・夜問わず暖かく感じる日が多くなりましたね。

そろそろ散歩の季節かな?
などと思いながら、いつ御主人様からお呼びがかかるかと、毎日心待ちにしている、放置状態の私です。

もともと露出魔の私ですが、寒さに負けて家の中でも着込んで過ごしていましたが、ここ数日の暖かさに、一枚二枚と薄着になっています。
ノーブラ・ノーパンにTシャツとレギンス。

ピッタリと張り付いてチクビはモチロンの事、アソコに食い込み動くだけで敏感な部分を擦り刺激し、持て余し気味のカラダを更に追いつめ、頭の中は逝くことばかり考えています。
オナをしているような毎日ですが、御主人様のお声、御命令がないと逝けないカラダになっている為、いつも寸止めをしているような状態。

濡れ濡れのアソコから立ち上がる匂いに、淫乱な自分を自覚しつつ、自虐的行為にドコまでMなんだろうと、自問自答しながら悶え苦しんでいるバカな私です。

23:48:47
こんばんは
先週からPCの調子が悪く、小説を掲載することが出来ませんでした
すみません

by 紫葵菜

妄想 日帰り温泉⑥


湯煙が漂う湯船に向かう。
 『おいで』
すでに入浴していた彼が湯船から立ち上がって、右手を差し出す。その手に掴まり、湯船に足を入れる。

 「きゃっ」
ツルッと足が滑る。
 『気をつけて。俺も滑り易いと思ったから…』
彼がバランスを崩したさきの身体を受け止めてくれた。

二人で、ゆっくりとお湯に浸かる。
  「はぁ~」
身体の中からリラックスしていくよう… 8人位が脚を伸ばしても大丈夫な位の湯船なのに、彼のそばにくっついたまま…

彼の右手が、さきの左乳首を摘む。指先で数回転がすように…
 「ぁんっ」
 『硬くなった 』
 『舐めて』
ざばっと湯船の中、立ち上がった彼。彼のモノも元気に勃ち上がっている。

脚が長い彼。お口でするには立て膝して、なおかつ上を向く感じになる。竿を上から下まで舐め、横笛を吹くように唇で、先端に向かい吸い上げた。それから、ようやく口に頬張る。舌を亀頭に絡ませるように舐め回す。

 『もっと深く、くわえて』
彼のリクエストに応えようと、大きく頬張る。彼がさきの頭を両手で持つ。ぐっ…さきの喉奥からくぐもった音がする。こみ上げる辛さに涙が出てくる。

 『もう少し、奥に入れて』
さきの後頭部を押さえ、奥へと挿れようとする。ぐげっ両目から涙がこぼれ落ちた。

彼の望むことはしてあげたい… だけど、ごめんなさい。無理… 涙顔で彼を見つめ、訴える。

さきの頭から手を放し、口から抜き取り、彼は言う。
 『もう少し、喉の奥を開けばいけると思うんだけどな』
さきは、激しくむせていた。

 『大丈夫?口、ゆすいでくる?』
さきの肩に手を置き、いたわるように声かけてくれる。…こういうところが好き…内心で思いながら、頷くさき。

差し出された手を掴んで立ち上がり、湯船から上がる。ぬるめのお湯だったので、のぼせてもいない。

手近なカランの前で座り、両手で水を受けて口をゆすぐ。3度繰り返した時に、背後に気配を感じて顔を上げ、カランの上の鏡を見た。彼だ。

 『立って、鏡に手をついて』
言われるままに立ち上がり、鏡に手をつく。

 『脚開いて、お尻突き出して』
露天風呂なので、鏡は曇っていない。さきの恥ずかしい格好が映っている。

彼が後ろからさきの花びらを開き、彼のモノをゆっくり奥まで挿れる。 ズ、ズブ…
 「あっ、あ~」
彼の大きなモノがさきの中を貫く。脚がガクガクする。
 「いぃ…、イクッ、イっちゃう…」
挿れただけなのに、さきはもう昇りつめようとしていた。

 『まだ駄目だ。我慢しろ』
彼からの言葉に、下唇をギュッと噛み、痛みで堪える。彼はさきの両腰を掴み、激しく彼の腰を打ちつけた。
パン、パン、パン… 浴場に響く音。 ヌチャ、グチュ… 彼の動きに伴い、卑猥な音をたてるさきのアソコ。

 「…あっ、あ、あ、も…だっ…め、が…まん、でき… な…」
頭の中が真っ白になって、

 「あ~」
嬌声を上げ、イったさき。

それでも彼のピストン運動はもちろん止まらず、奥まで深く突っつくかと思えば浅かったり、時にゆっくり時には速くと緩急をつけたり、まだまださきを攻め続ける。

 「…あっ、あん、だめ…また…イっちゃう…」
 『しっ、あんまり大きな声出さないで。向かいの風呂に誰か来た』
!?えっ… もうろうとした頭が一瞬、フッと醒める。だけど、彼の腰は止まらない。快感に引き戻される。

 「あっ…」
さきの口から声が洩れかけた時、彼の指先が口の中に押し込まれた。…う゛…う…3本の指が、さきの舌を喉奥へとこねる。

彼の動きが早まり、強く腰を打ちつけて、瞬間さきの中で大きくなって爆ぜた。

彼がさきの口から指を抜いた。二人とも、荒い呼吸がまだ収まらない。

彼のモノがさきの中でピクピクッとする。 …あん… アソコがキュンとする。 再びピクピク… …や…だめ… キュンキュウ… スルっ…さきの中から押し出される彼のモノ…

 「あん、まだ挿れてて欲しかったのに…」
 『お前が締め出したんだろ』
苦笑しながら彼が言った。


by 紫葵菜

プロフィール

M奴隷ひとみ

Author:M奴隷ひとみ
M奴隷ひとみです。
御主人様の従順なM奴隷になれるよう、日々調教をして頂いています。
昨年からメス犬MINAが御主人様の奴隷となり、私のペットして
御主人様の調教を受ける事になりました。
御主人様から、頂く課題をこなしていきながら二人共々、
ステップアップした姿を、日々綴っていきたいと思います。

※このブログの全ての写真、文章、データの無断使用・転載・複写を
固く禁じます。
20歳未満閲覧は禁止です

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセス
ブロとも一覧

大人の談話室 adult lounge

緊縛の館

♥女の子専用♥ 無料で安心チョッピリHな動画集 ~for Lovely Lady~ FC2

性欲処理肉便器「澪といふもの」

人妻けーこ先生♥の変態性活日記

OL夢華の秘めごと遊び

Mトレマスターの調教日記

いけない遊び~妻み食い~

おなめこ倶楽部~小悪魔熟女の淫乱な日々~

淫乱パイパン奴隷 桜の日記

ペットみどりの成長記録

ぽちゃSM調教撮影日記

牝犬奴隷としてのしつけをされた熟女 るいのブログ

*李桃☆熟爆乳☆奮闘記*

パイパン奴隷の野外露出とSM調教
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。