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М奴隷ひとみの調教される姿を日記に書いています
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22:15:33
by 紫葵葉

妄想大阪出張 ⑦


喉奥からングッと、声にならない音がしてむせる。更に挿し込む彼。

苦しくて、つらくて、涙が出てくる。彼の両手で抑えられて振れない頭を必死に横に振って拒む…
頭を抑えていた彼の手が緩んだ。 ゲホッ、ケホッ、ケホッ 盛大にむせて、口から彼のモノを外す。
涙で顔がグチャグチャになってる気がする…せめて、息が整う位まで暫く俯いて、顔を見られたくない。

 『もう少しなんだよ~アレを我慢して飲み込めば、カポッと入るハズなんだよ~』

と言いながらも彼は、さきの頭を撫でてくれる。

そんなコトを言われると、内心〈じゃあ、やってみれば?〉ってイラッとする時も正直、ある。だけど、彼に頭を撫でられていると、そんな尖った気持ちはどこかに行ってしまう。

 『くわえなくていい。舐めて…』彼がねだる。

イラマチオの時、唾液が普通の時と異なり、少し粘着質のある感じになるのは何故なんだろう?
再び、フェラをしながら、さきはそんなコトを頭の片隅で考えている。

ふと視線を感じ、彼を見上げる。(普段、フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしいので、さきは彼の顔を見ながらのフェラはしない。むしろ、目をつぶっている。彼に言わせると、その様は欲しくて堪らないあまりに一心不乱に、しゃぶっている様に見えるらしい。)

さきの目頭に残っていた涙を拭う、彼の指先。彼から愛おしく思われているような気がして、嬉しい…

 『もう、いい。裸になって、ベッドの上で四つん 這いになって。』

言われるままにバスローブを脱ぎ、素っ裸になり、ベッドの後ろ端で四つん這いになる。…恥ずかしい。

 『もっと尻、突き出して。』
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そしたら全部、見られちゃう…そう考えるだけで、タラーッと愛液が溢れてきてしまう。

彼の言いつけには逆らえない。 伸ばしていた腕を曲げて、胸を布団につける。

 『お前、濡れてるぞ。フェラしながら感じてたのか?』

さきの少し大きめな花びらを指で開きながら彼が言う。言われた言葉に、更に感じて滴る位に愛液が溢れてくる。

 「…違います…」
『まぁ、いい。ほら、コレが欲しかったんだろっ』

少し乱暴な物言いで、一気に彼がさきの中へ押し入ってくる。
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 「ああ…」

脳天まで貫かれたような感覚がして、いきなりイってしまうさき。

 『まだ挿れただけだろ。これからだぞ』
 「あっ、ま、待って…そん…な…動い…たら、あん、ま…た、すぐ…イっちゃう」

彼は根元まで挿し込み、腰を大きくグラインドさせた。
さきの奥の方まで届く彼のモノが、まるで中をえぐるかのように掻きまわす…

 「あぁ…」

身体を仰け反らせて、悲鳴のようなため息を洩らし、イク。
だけど、彼の動きは止まらない。 快感が波の様に押し寄せてくる。
頭の中が真っ白になって、時折、小さなストロボみたいに閃光が弾ける。

 「イク、イク、イっちゃう」

太ももが痙攣し、再び昇りつめるさき。
四肢に力が入らず、崩れ落ちたいのに彼が両手で、さきの腰を掴んでいるので、それすらままならない。

 『締まってるよ。奥もグイグイ締めつけてる。』

彼の言葉に恥ずかしくなる。さきは自分の意志で中を締めているのではない。さきの体が快感に反応し、彼を欲して締めているから…
自分の身体のいやらしさを、まざまざと明らかにされてる感じがする。
彼は動き止め、さきの締めつけを楽しむ。さきも、自分の身体の奥がキュッ、キュッと彼を締めつける感覚がして、ますます感じてくる…

さきの中を彼のモノで、いっぱい擦って欲しくて、そして子宮の入り口に彼のモノを当てて欲しくなって… 我慢できずに自ら動きだしてしまう、さきの腰。
頭の片隅で獣みたい…と、ふと思うけれど止める 事ができない。気持ち良くて、何も考えられなくなっていく…
雄叫びのような嬌声を上げているのは、さき自身なのか…それすらも、わからない。頭の中に何度 かチカチカと閃光が走り、再びイク。
彼はスローな動きで、さきの中を出し入れしている。新たな快感が、さきの中に起こる。

 「や…だめ、待って…あっ、イク、イっちゃう」

次々と来る快感に抗う術のないさき。感じるままにイキまくってしまう。
彼が、さきのお尻にローションを垂らす。冷やっとした感覚に一瞬、我に帰るけれど、彼の動きに翻弄されて、また何も考えられなくなっていく…
ツプッという感覚がして、彼の指先が蕾に挿し込まれたと解る。周辺を丹念に揉みほぐされ、次第に指先が深く入ってくる。
前の快感と同時に例えようの無い感覚が、さきの中でごちゃ混ぜになってくる。

 「止めて…おかしくなっちゃう…」
 『いいんだ。おかしくなっちゃえ。ほら、ほら』

by 紫葵葉
※画像はイメージです
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M奴隷ひとみ

Author:M奴隷ひとみ
M奴隷ひとみです。
御主人様の従順なM奴隷になれるよう、日々調教をして頂いています。
昨年からメス犬MINAが御主人様の奴隷となり、私のペットして
御主人様の調教を受ける事になりました。
御主人様から、頂く課題をこなしていきながら二人共々、
ステップアップした姿を、日々綴っていきたいと思います。

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